多苗尚志が出会ってきて
向こうも己のことを覚えてくれているであろう人たち


女性のしゃしんもSNSにあるものでアップします。
不都合があればご連絡ください。
速攻、変えます。

名前をクリックするとホームページや参考文献にジャンプします。
無精ですがなんかのきっかけで紹介いたします。
だから、自分が出ていなくても悲しまないように。
多苗の愛は無限です。(意味微妙)
敬称略。



“哀愁のチャタ”  

岩下均のサークルの先輩。99年頃から均から「面白い人がいる」と話は聞いていた。
ちゃんと話し出したのは00年夏くらいの牙の城パーティーにおいて、か。
プロの大道芸人。芸名はチャタ。
都のヘヴンアーティストのライセンスももちろん持っている。
その芸は緻密。こだわりが随所に感じられて気持ちいい。
努力家で真摯。そしてとても謙虚。後輩を尊重する姿勢にもそれはよくみてとれる。
義理を心得ていてひとの大一番や誕生日などにはさっと駆けつけてくれる。
オシャレで面白い人や面白い話や面白い物をよく知っている。
人生を楽しんでいる。 プロレス好き。


  中ちゃん
 

 

“きまぐれな宝刀”  

99年、加藤公一衆院選の手伝いで出会う。

才媛。才女。

教養、リーダーシップ、スポーツ、カラオケなどなどなど幅広く余りある才能をもつ女。

大人数のパーティーの中でもひときわ光を放つ女。

彼女の前には美しいモデルもちんけに色褪せる。

だが、彼女の真価は誰かに求められた時にこそ発揮される。

彼女が才能を預けてもイイと判断した者にその才能を求められた時にのみ。

それまでは、あっけらかんと輝きをちらつかせる宝刀。

己は時が来たらこの宝刀を手にしたい。

 

“永遠のシックスティーン”  
 


  仁藤和良
 

 

  西崎ゆうき
 

 

野本勝

“”