多苗尚志が出会ってきて
向こうも己のことを覚えてくれているであろう人たち

女性のしゃしんもSNSにあるものでアップします。
不都合があればご連絡ください。
速攻、変えます。

名前をクリックするとホームページや参考文献にジャンプします。
無精ですがなんかのきっかけで紹介いたします。
だから、自分が出ていなくても悲しまないように。
多苗の愛は無限です。(意味微妙)
敬称略。


“激闘漫画娘”  
 

 

“革命のバランス”  
96年、大学のサークルで出会う。
素晴らしい先輩。大人で頭がキれて、やり通す力があって、社交力が高く、好奇心が高く、行動力があって、カリスマがあって、相手のことを考えてあげられて。天才肌でバランスがとれてる人。己の成長を伝え続けたい方。いつも会いたいと思うけどいつもまだ会えないと思う。
コンサルタント会社勤務。着実に力を蓄えられていることでしょう。大きなことをやるに違いない。
その時、また組ませていただけるよう頑張ります。

 

若き建築の鷹”

00年、星島郁洋と藤沢烈が主宰したuniteというイベントで出会う。

まだあいさつ程度の出会いだが

その礼儀正しさと誠実さにイイ匂いをかいでいる。

今後の絡みが楽しみ。

 

池田祐輔伝
池田祐輔伝

 

池田貴将

“起業しゆく貴き将”  

05年初春、藤沢烈が率いる株式会社カスケードのインターン生として渋谷のイタリア料理屋で出会うのが初。

出会う前にメールでやりとりをしていて「貴将」とはなんたる立派な名前だ!

と、烈に叫んだ。

なかなか珍しい意図的本気ボケギャグの使い手。

大学生までずぅっと斜に構えて生きていたのにあるセミナーでの参加者のひとりの女性との出逢いにより生き方が180度変わりポジティブ野郎になったというエピソードが好き。

親しみやすさと熱い心をもっている。

 

池田貴将伝
友いる池田貴将伝
活躍・武勇伝・共有体験
 

 

池本多賀正

“大将”“国傑”  

なにがしかへの怒りとなにがしかへの愛を左手と右手にたずさえ
決して自己主張せず、決して誰にも譲らずおのが道を最短距離で進む。

どこまでが計算でどこまでが情熱からほとばしる直情か見定めがつかない。

理論と経験と情熱の三位一体が彼のガソリン

地位も要らない、金も要らない、見返りの感謝や愛も要らない。

自分がカリスマになる充足より、その下に他人を縛ってしまう退屈を恐れる。

彼の傍にはただ純粋に自分のやりたいことが巨魁となって横たわっている。
更に経験とセンスから彼のやりたいことは本質的で新しく、人を巻き込む魅力的なものである。

池本多賀正伝
友いる池本多賀正伝
活躍・武勇伝・共有体験
 

 

 

 

“藍田玉を生ず”  

02年10月、私には夢があるのセミナーで出会う。

感受性のかたまりのような女。普通の同性からは媚びてるんじゃないかととられるくらいに感動屋。ひとりでワーキャー感動する。美人で教養があって社交能力が高くどこにおいても存在を発揮できる女。自分の文脈でガンガン動くので突拍子度が高い。退屈しない女性。社会的視点を持ち、日本や身の回りの社会に対してなにかアクションができないかと模索している。現在ライター。元女優。仲代達也氏の無名塾出身。大学時代は競技ダンスで全国準優勝。料理がうまい。


市橋亮一

“長老医師”  


 

“千年建築への憧憬”  

川島賢一の幼馴染み。00年牙の城パーティーにケンが呼んだ縁で出会ったのが初め。その数年後、啓二も牙城入りするという数奇。

建築家。

思想、趣味、仕事、 メンタリティ…幅広く高い能力を持つが、それを表に出さない上品さが備わっている。

能ある鷹は爪隠す。
柔らかいカプセルに鋭利な切っ先が包まれている。

のらりくらりと生きながら、「なんとかなるでしょ」が口癖でホントになんとかなってしまう。

グダグダ考えることも、なんにも考えないことも一緒。
それでうまくいく奴はいくし、いかない奴はいかない。
方法論ではない。
それでいけると信じる強さが肝要なのだということを伊藤啓二から学ばされる。

建築家の三男坊。生まれながらの建築家だ。建築家になることは夢たりえない。それは当然のステップ。

建築家となってそこからどうなるかこそが目的だ。

彼には野心がある。野心の炎もまた包まれているのだが。彼は歴史に名を残す建築家となる。

己は1億円の家を彼にデザインしてもらって友人価格で2千万円くらいにしてもらう予定でずっといたが
最近、「原価的に無理だね」 と一蹴された。

伊藤啓二伝
thinkpad礼賛
活躍・武勇伝・共有体験
活躍・武勇伝・共有体験

 

“伝説武蔵”  

初めて出会ったのはジョブウェブオフィスだったか。よく覚えてない。

覚えてる意味で己の初見は、03年の12月、佐藤孝治宅の忘年会で紹介された時だ。

基本的に己は年下が苦手だ。
更に「で、多苗尚志って結局なにができるの?」という見方をされると己はそいつを敬遠してしまう。

何をしてるとか、何ができるとかじゃなくて人間としてみて欲しい。(基本的にね。今は改まりつつある。)

ゆーちくんと最初に会った時、そういう見方をされてると一方的に思って敬遠していた。

しかし、時を経て05年02月頃から、彼の文章に触れることがあってかなり面白い奴だと己が興味をもった。

呼び出して(偉そう)サシで語って彼の生まれから人生を洗わせてもらうと

 

・己の不条理にもひるまず礼儀正しい。

・大胆にして繊細。

・友という価値観をもち、いかに友と生きていくかというところに重点を置いている

・人間好きで、「相手が金がある、なにをしている、どこの組織にいる」とかではなく人間として好きかどうかを重要視する

4点が判明し、好きになった。

己はこいつと一緒に生きたいと思った。

時期は被っていないが02、03卒業生

伊藤祐一郎伝
伊藤祐一郎伝

 

 

岩崎久美子

“ダメダメ娘からの飛翔”  
 

 

“奥座りの無敵娘”    
 

 


“感動人生・釈迦力小僧”    

97年?月、佐藤吉行の友達として出会う。後、義兄弟の杯を交わし、気合血族。99年以降、二十数回に渡るヒッチハイクツアーを共にする。唯一、己に拮抗する気合をもつ男。純粋な優しさと思い切りのよい行動力には定評がある。00年からルームメイト。特技パントマイム。 教育に関心があり、夢はアジアに学校を建てること。曰く「世界の識字率を上げたい」

03年から南米へ自分を試しに行く。

05年03月緊急一時帰国

 

  岩下均伝
岩下均
「多出向覚」の中で仲の良い・親交のある人物
岩下拓(実弟)
土方靖浩
佐藤吉行
等 多数
活躍・武勇伝・共有体験
活躍・武勇伝・共有体験


“鼻くそ拓”    

岩下均の実弟。名前が動詞という希有な男。98年?月、公園で一緒にサッカーをしたのが始め、と奴は言うが己は覚えてない。その半年後くらいにスカイダイビングに誘うが腰が引けていた。無理矢理こっちの世界に引きずり込む。

いじり甲斐のある奴。己史において“3番目に笑える男”。体力がある奴なので色々便利。

純なので場の空気とか、男女の機微などが読めない男。使用する日本語もなんかおかしい。社会のこともイマイチ分かってない。でも、克服に努め、成長してるからいいっスよね。

兄弟揃って優しくイイ奴。現在中国留学中。完璧な中国語を身につけて将来、己が中国裏社会に進出していくのを助けてくれる予定。

 

“さおさおおさお”  

04年、-ZONE-で出会う。

「人生楽しんじゃってます、自分大好き、変人、オーラもち、クリエイティブ??」
な人に会いたいと事前のリサーチにあったので己が自ら名乗り出た。

それってまったく己じゃん。ドンピシャで己じゃん、と。クリエイティブに?が2個つくまで含めて己だよ。

西武線使用者ということでその後も会う。

絵本を描きたいということでみせてもらったその絵が己は好きだった。

久しぶりに「大きな木」という絵本が好きだったことを思い出させてくれた。

マイペースでのびやかに生きる。

刺激を吸収しつつもその刺激に支配されずマイペースで生きる。

 

太田沙織伝
太田沙織伝

 

“岡やん”